Audio Technica / SOLID BASS
評価・ポイント
- キレのある重低音
- ハイレゾ音源対応
- SOLID BASS HDドライバー
レビュー・評判
良い点
- φ9.8mmドライバーで重低音再生力抜群
- 5Hz〜40kHzの広帯域でハイレゾ対応
- 大口径音導管で高域伝達向上
- 高い遮音性で没入感アップ
気になる点
- コード擦れ音が耳に伝わりやすい
- マイク・リモコン非搭載
- 低音強調でフラット志向には不向き
仕様・スペック
| ドライバーサイズ | 9.8 mm |
|---|---|
| ノイズキャンセリング | 非対応 |
| 対応コーデック | |
| 接続方式 | wired |
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カテゴリランキングへよくある質問
ATH-CKS550Xはスマホやウォークマンと使えますか?
φ3.5mm金メッキステレオミニプラグ(L型)を採用しており、標準的なスマートフォン、ウォークマン、音楽プレーヤーなどと互換性があります。インピーダンス16Ωで駆動力の低い機器でも十分に鳴らしやすいです。有線接続のためBluetooth機器には別途変換アダプターが必要です。
ハイレゾ音源に対応していますか?
再生周波数帯域5Hz〜40kHzでハイレゾ音源に対応しています。φ9.8mm SOLID BASS HDドライバーと大口径音導管により、高域成分も効率的に伝達します。キレのある重低音再生が特徴のスタンダードモデルです。
コードの長さや形状はどうなっていますか?
コード長は1.2mでY字型(左右のコード長が同じ)です。カナル型イヤホンとして耳栓型でフィット感が高く、日常使いに適しています。付属品にポーチとXS/S/M/Lのイヤピースが含まれます。
重低音が強いのはどんな音楽に向いていますか?
SOLID BASS HDドライバーがキレのある重低音を再生するため、EDM、ヒップホップ、ロックなどの低音重視のジャンルに最適です。過渡特性に優れた設計で制動力が高く、クリアな音を楽しめます。交換イヤピース(別売ER-CKS50)でさらに調整可能です。
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