Audio Technica / M-Series

全帯域で色付けのない原音に忠実な再生音 正確なモニタリングを実現するモニターヘッドホン。 全周波数帯域で正確なモニタリングが行なえる新開発の強磁力φ40mmCCAWボイスコイルドライバーを搭載。 遮音性を高める楕円形状のイヤカップを採用し長時間使用でも快適なモニタリング。 片耳モニタリングが可能な90度の反転モニター機構。 ヘッドホンを首から掛けてモニタリングする際に便利な前方90度/後方15度の反転モニター機構を採用しました。 新採用のイヤパッド、ヘッドパッド素材で高耐久性を実現。
最安価格
¥14,300〜
1ショップを比較中
評価・ポイント
- フラットで正確な音質
- 着脱式ケーブル
- 長時間快適装着
レビュー・評判
良い点
- 全周波数で原音忠実なモニタリングが可能
- 楕円イヤーカップで高い遮音性と快適さ
- 折りたたみ可能で携帯便利、耐久性高い
- 2種類ケーブル付属で使い分けやすい
気になる点
- 上位M50xより解像度が劣る場合あり
- 側圧が強く長時間で耳が痛くなる可能性
仕様・スペック
| ドライバーサイズ | 40 mm |
|---|---|
| ノイズキャンセリング | 非対応 |
| 対応コーデック | |
| 接続方式 | wired |
イヤホン・ヘッドホン 人気ランキング
カテゴリランキングへよくある質問
ATH-M40xはどのような用途に向いていますか?
ATH-M40xは、全周波数帯域で正確なモニタリングが可能な密閉ダイナミック型モニターヘッドホンで、楽曲制作やMIX制作などの音声制作用途に最適です。また、最大入力が1,600mWと十分で強度も高いため、DJ用ヘッドホンとしても広く使われています。
ATH-M40xとATH-M50xの違いは何ですか?
ATH-M50xはATH-M40xの上位モデルで、イヤーカップがわずかに大きく耳を完全に覆う設計となっており、遮音性が高くなっています。一方、ATH-M50xは側圧が強いため、長時間の使用で耳が痛くなる可能性があります。
長時間の使用に適していますか?
はい、ATH-M40xは遮音性を高める楕円形状のイヤカップを採用し、新採用のヘッドパッド・イヤパッド素材で高耐久性を実現しているため、長時間使用でも快適なモニタリングが可能です。質量も240g(コード除く)と軽量設計です。
どのようなプラグに対応していますか?
ATH-M40xはφ6.3mm標準プラグとφ3.5mmミニプラグの両方に対応した金メッキステレオ2ウェイプラグを搭載しており、さまざまなオーディオ機器に接続できます。また、1.2mカールコードと3mストレートコードの2本が付属しており、利用シーンに合わせて選べます。
口コミ
実際に使っている人の感想を見たり、星評価とコメントを投稿できます。
口コミを投稿する
この商品が気になる人におすすめの記事
比較記事や買い方ガイドから、近い選び方ができるページへつなぎます。










