ゼンハイザー

ゆずれない「音」を、さらなる高みへ 型式 : ダイナミック・カナル型, インビータンス : 16Ω , 周波数特性 : 5 ~ 48,000 Hz ( -10dB ) 感度 : 123 dB ( 1 kHz , 1 Vrms ) , THD: <0.05% (94dB, 1kHz) ケーブル長 : 125 cm Y型 , イヤホン端子 : MMCX(ゼンハイザー独自形状) プラグ形状 : L型 3.5mmステレオミニプラグ, 4.4mmバランス, 2.5mmバランス
最安価格
¥149,755〜
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評価・ポイント
- X3R TrueResponseトランスデューサー
- アルミ削り出し精密ハウジング
- 低歪み0.05%の圧倒的解像度
レビュー・評判
良い点
- シングル7mmダイナミックドライバーによる自然で歪みのない音質
- 5Hz~48kHzの広帯域で細部の空気感まで再現
- トリプルレゾネーターチャンバーで低高のバランスが最適化
- アルミ削り出しハウジングで高剛性と精密さを実現
気になる点
- 価格が約17万9000円と高額で購入ハードルが高い
- シングルドライバー設計のため好みの音質調整の幅が限定的
仕様・スペック
| ドライバーサイズ | 7 mm |
|---|---|
| ノイズキャンセリング | 非対応 |
| 対応コーデック | |
| 接続方式 | wired |
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カテゴリランキングへよくある質問
IE 900のプラグ形状は何ですか?
プラグ形状は3.5mmステレオミニプラグ(L型)、4.4mmバランス、2.5mmバランスの3種類が付属します。MMCXコネクタ(ゼンハイサー独自形状)でケーブル交換が可能です。対応機器を選んでお使いいただけます。
IE 900はどんな機器で鳴らしやすいですか?
インピーダンス16Ωと低く、音圧感度123dBで駆動が容易です。スマホやDAPなどのポータブル機器でも十分な音量とクリアな音質が得られます。ただし、プレイヤーによってはイヤーチップの選択で音の安定性が向上します。
IE 900とIE 800Sの違いは何ですか?
IE 900はIE 800Sから高域(特に4kHzと10kHz以上)が進化し、より自然でクリアな音質を実現しています。トリプルレゾネーターチャンバーとTrueResponseドライバーで歪みを抑え、フラッグシップとして解像度と表現力が向上。IEシリーズの最上位モデルです。
装着感や耐久性はどうですか?
アルミニウム削り出しの小型軽量ハウジング(片側約4g)で、長時間使用でも負担が少なく良好なフィット感です。陽極酸化処理で耐摩耗・耐腐食性が高く、日常使いに適しています。高級感のある仕上がりも魅力です。
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