Sony / WH-1000X

進化したアルゴリズムによりノイキャン性能が向上。前モデルよりも20%*多く日常ノイズをカット。高性能な新チップ追加によりアルゴリズムが進化。音楽、騒音、音響特性により高い精度でリアルタイムに適応 さらに進化した高音質設計~DSEE Extreme~AIによる深層学習を施したDSEE Extremeがリアルタイムで音楽を解析、最適な音にアップスケーリング。LDAC伝送音源やDSEE Extremeによるアップスケール音源もイコライザーでお好みのサウンドに調整可能に 会話をする「Speak to Chat」ヘッドホンを取り外さず、シーンに応じて外音を取り込む機能 ユーザーの行動に合わせてノイズキャンセリングや外音取り込みモードを自動で切り替える「アダプティブサウンドコントロール」AIがユーザーのよく行く場所に合わせて好みのノイズキャンセリングや外音取り込みモードに切り替える ヘッドホンの付け外しだけで音楽を再生停止する装着検出機能に対応。軽量設計、側圧/イヤーパッドの接地面積などを最適化する事で長時間利用でも快適な装着感を実現。
最安価格
¥34,500〜
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評価・ポイント
- 業界最高NC性能
- ハイレゾワイヤレス
- 長時間バッテリー
レビュー・評判
良い点
- QN1プロセッサで優れたノイズキャンセリング
- LDAC対応でハイレゾ級高音質
- 快適な装着感と最大30時間再生
- クリアなハンズフリートーク
気になる点
- XM5よりノイズ低減がやや劣る
- ヘッドホン型で持ち運びしにくい
- インピーダンスがやや高め
仕様・スペック
| ドライバーサイズ | 40 mm |
|---|---|
| ノイズキャンセリング | 対応 |
| 対応コーデック | SBC, AAC, LDAC |
| 接続方式 | over-ear-wireless |
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カテゴリランキングへよくある質問
WH-1000XM4はiPhoneと互換性がありますか?
WH-1000XM4はiPhoneを含むiOSデバイスとBluetoothで接続可能ですが、Fast Pairのような自動ペアリングはAndroid向けのため、手動ペアリングが必要です。対応コーデックとしてSBCやAACをサポートしており、基本的な音楽再生や通話が利用できます。LDACはAndroid推奨です。
バッテリー持続時間はどれくらいですか?
ノイズキャンセリングON時は最大30時間、OFF時は最大38時間の連続再生が可能です。充電時間は約3時間で、日常使いに十分な長時間駆動を実現します。有線接続時はバッテリー不要で使用できます。
WH-1000XM3と比べて何が違うのですか?
WH-1000XM4はBluetooth 5.0を搭載し、XM3の4.2から向上、ノイズキャンセリング性能も強化されています。重量はほぼ同等(約254g)で、感度が105dB/mWに向上、aptX HDが非対応となりましたがLDACなどの高音質コーデックを維持しています。
どんな場面で使えますか?
高性能ノイズキャンセリングにより、通勤や飛行機内などの騒音環境で集中して音楽を楽しめます。マルチポイント対応で複数デバイスに同時接続可能で、ビジネス通話(HFP/HSP対応)にも適しています。有線接続でハイレゾ音源再生も可能です。
口コミ
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