AVIOT / TE

進化した”アダプティブハイブリッドノイズキャンセリング”で シーンに応じて騒音抑制のレベルを調整 :周囲の状況に応じて騒音抑制の強度を自動的に調整する”アダプティブハイブリッドノイズキャンセリング”を搭載。 さらに、”TE-W1”の迫力ある重低音と、クリアな中高音を際立たせるため、AVIOT独自のアルゴリズムを採用。音楽のビートに干渉する帯域を中心にノイズを除去、さらに騒音でかき消されやすい低中音域を広帯域で軽減。 コアキシャル3Dシステム:フラッグシップモデル “TE-Z1PNK” 最大の特徴である“コアキシャル2wayドライバー”構成で培った技術を元に開発された “コアキシャル3Dシステム” 。 同軸上にダイナミックドライバーを2基配置したデュアルダイナミックドライバー構成により、ドライバー間の位相差を可能な限り低減。2基のドライバーが低音から高音まで幅広い帯域をバランスよくカバーし、滑らかな音のつながりと優れた音場感を実現しました。 金属製ノズル採用・3Dスペーシアルオーディオ搭載:高硬度・高比重・高精度な音道造形により、重心バランスの最適化と不要共振の低減を実現しました。立体的で包み込まれるような音場、まるで実際にその場にいるかのようなリアルな臨場感を実現しました。 ハイレゾ・LDAC対応:Bluetooth伝送方式には、AAC、SBCに加え、既存技術(SBC)と比べ約3倍のデータ量送信が可能なLDACTMを採用。ハイレゾ音源や”TE-W1”が持つ特性を最大限に生かしながら、音楽をお楽しみいただくことができます。 カスタムIEMでも使用される金属製ノズル採用:通常完全ワイヤレスイヤホンでは樹脂素材使われることの多いノズル部分に、IEMに使われることの多い金属製のノズルを採用することで、高硬度・高比重・高精度な音道造形を実現。重心バランスの最適化と不要共振の低減により、歪みが少なく、クリアで解像度の高い音を実現しました。
評価・ポイント
- アダプティブNC搭載
- 最大50時間再生
- ピエール中野監修
レビュー・評判
良い点
- 迫力低音とクリア中高音
- ハイレゾ対応LDACで高音質
- マルチポイント2台接続安定
- 快適医療用シリコン装着
気になる点
- ワイヤレス充電非対応
- 通話時間最大8時間のみ
- IPX4防水で本体内のみ
仕様・スペック
| ノイズキャンセリング | 対応 |
|---|---|
| 対応コーデック | AAC, SBC, LDAC |
| 連続再生時間 | 50 hours |
| 接続方式 | true-wireless |
| 防水等級 | IPX4 |
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